プロのメイクを見てきました!
2008 / 04 / 24 ( Thu ) 昨日、プロ(主に芸能界で働いている方)のメイクショーを見てきました☆
「こんな感じに仕上げたいからこうする」解説付きで、いっぱいメモを撮ってきました☆ 今回のテーマはナチュラルメイク。 コレが1番役立ちますね♪ 人気ブログランキングへ
まずはスキンケアから。
ちょっと昔は化粧水でパッティングが流行っていたけど、やりすぎにより「赤ら顔」の原因になったりするので、水分を浸透させたい場合は、 「コットンを2つに裂いて、半分に折り、肌にくっつける」 裂いたことにより少し薄くなるからコットンが伸びるようになります。肌のカーブに合わせて貼り付けましょう。 次はベース。 ホントにナチュラルに仕上げたい場合は「ファンデを使わない」ことも多いそう。特に10歳代の若い子とかね。 その場合はUVケアをしてコントロールカラーでしっかり仕上げるのが重要! ファンデをつける場合も披露してくださったのですが、コントロールカラーのあとにシャドウ(影)のために「2色使い」。 まずは若干「首よりも黒いかな?」って感じの色でまず「顔のふち」を塗ります。 そして「内側は首と同じ色」で。 手に残ったファンデをスポンジに取り、「2色の境目をぼかす」。 ふちが暗いことにより「小顔効果」が☆ フェイスパウダーは少なめに。 脂の多い人出なければ、Tゾーンくらいしかつけないらしい。 「パールの入ったパウダーをブラシで」ね。 鎖骨辺りにもつけると体までキレイに見えちゃう☆ フェイスパウダーをつけないときはティッシュでオフしましょう♪ 次はアイメイク。 色味が強いとナチュラルにはならないので、「ゴールドパールのフェイスパウダーをアイホール全体に」。 アイラインもやっぱりパール入りで。 ナチュラルなら必ず「パールの茶色」。パールがないっていないと濃くなってしまいます。 アイラインというものは、「まつ毛の密集度を上げるもの」なので、「まつ毛とまつ毛の隙間を埋めましょう」。 眉はまず芯作り。 ペンシルだと濃いのでキレイなオネエさん系になってしまいます。 ナチュラルなので「パウダーで」。 アイブロウの「1番薄いものを筆に取り」眉の芯を書く。 「茶色の眉マスカラ」で形と色を整える。 眉が足りない場合は、「細いリキッドアイブロウで1本づつ付け足すように」書く。 チークはパウダーより「練り状の方が自然」。 手で伸ばせば簡単♪ リップはグロスオンリー。 「1度全体を塗って、中心を2度塗り」。 コレでメイクは完成です♪ 実際に見るのと文章では大分感じ方が違うと思いますが、 私も練習したいと思います♪ |
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